閉経後のサプリはどれが効く?おすすめをランキング!

 

始まったばかりの更年期との付き合い方

今、46歳の私ですが、40歳を超えたあたりから、体の暑さ、やる気が出ない、怒りっぽくなるなどの症状が出はじめました。その時も婦人科に行きましたが、ストレスなどでホルモンバランスが崩れ更年期とは違うと言われました。でも、辛い日がが続くのでテレビや雑誌などで知った食生活を改善する方法を実践しました。主食をストレスに効果があるギャバが含む発芽玄米に変え、女性ホルモンに効く豆腐、

 

豆乳、納豆などを毎日食べるなど症状を軽くする努力をしていました。ただ、昨年あたりから生理周期が短くなったり、生理の量が減ってきた事を婦人科で話をしたら、卵巣の働きが弱ってきて更年期の入り口に入ってきているかもと言われ、漢方の当帰芍薬散を処方してもらう事にしました。自分でも、症状が出てくる時は「来る」とわかり、気分の波に押しつぶされそうでしたが1日3回飲む事で普通にすごせています。5年以上続けている食事も地味に効果が出ていますし、とても効き目を感じる漢方をプラスしながら、何とか辛い症状を抑え、これから更年期と上手に付き合っていこうと思っています。

 

更年期の症状で困っていた友人にプレゼントした物

女性の更年期は、自分の体調が崩れるだけでなく、

 

家族のことや、仕事のことでもストレスが多い時期です。

 

私の友人は、仕事でストレスが重なり、

 

仕事中にやたらと汗が出て困っていましたが、

 

なんとか休まずに仕事に通っていました。

 

しかし、親の介護で夫婦間でもめたことで、

 

うつうつした気分になり、会社も休みがちになりました。

 

 

 

私が彼女にしてあげられるのは、たまに会って

 

話を聞いてあげることぐらいでしたが、

 

よく手作りのお菓子をプレゼントしてくる彼女に、

 

この機会に、私も何かお返しできないかと考えました。

 

 

 

彼女は夜、よく眠れないと困っていましたので、

 

試しに「養命酒」をプレゼントすることにしました。

 

色気のないプレゼントでしたが、彼女はとても喜んでくれました。

 

 

 

寝る前に養命酒を飲んで、なるべく早く寝ることを心掛けた彼女は、

 

少しずつではありますが、体がスッキリするようになり、

 

休みがちだった会社も、毎日通えるようになったと報告してくれました。
また、足のむくみを取るサプリ
併用することにより、足のけだるさも随分なくなったように感じます。

 

更年期と診断されて朝食を食べることにしました

私は更年期と診断をされたとき、生活習慣として自分がしていることで、改善する必要が有る内容について、見直すことにしたのです。そのようにしたのは、更年期障害を改善させるためには、規則正しい生活をすることが、とても大切と医師から言われていたためでした。

 

そんなことをして、その症状が改善するとは思っていなかったのですが、体のだるさと、朝起きにくいことをなんとかしたいと思っていた私は、朝早く起きて、生活のリズムを作ることにしたのです。

 

それまでは、なんとなく起きて生活をすると言う毎日をしていたのです。そのことを思うと、その暮らし自体が、とんでもない暮らし方であったと反省をしています。

 

そしてなにより、更年期障害の症状に効果があったと思えるのは、朝食を食べるようにしたことです。

 

それかでは全く食べたことがなかった私は、食べることによって、体の調子が良くなると信じて、食べることにしたのです。

 

すると、朝の目覚めも良くなり、お腹がすいたと感じることもできているので、とっても良い効果があったと思うことができています。